2013年01月10日

剛力彩芽 実写『ガッチャマン』でパンチラを解禁!!

剛力彩芽 ロング
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テレビやCMで目にしない日はないほど人気の若手女優・剛力彩芽(20)。auのCMで彼女のムッチリした太股に視線を奪われた男性は少なくないと思うのだが、これまで清純派として人気を獲得してきた彼女が、今夏上映予定の実写版『ガッチャマン』で過激なパンチラシーンに挑戦すると、今、業界内が騒然となっているようだ。


本格的な女優デビューからまだ2年足らず。しかし、昨年だけで10本以上のCM契約を獲得し、テレビ局各局から引っ張りだこの剛力彩芽。同じ事務所の先輩である上戸彩の次を担う存在として注目を集める彼女が、今年から清純派を卒業しセクシー路線で一気に勝負をかけると話題になっている。

話題の発端になったのは、今夏上映予定の映画『ガッチャマン』。タツノコプロを代表するアニメだが、タツノコプロの50周年、そして日活の100周年を記念して実写版が作られることになった。

主人公となる“大鷲の健”役は、大人気の若手俳優・松坂桃李。他にも鈴木亮平、綾野剛、濱田龍臣といった豪華な若手俳優が脇を固める中、剛力はガッチャマンの紅一点、主人公の健に恋心を抱く“白鳥のジュン”を演じる。

“白鳥のジュン”といえば、原作アニメで敵をキックする時に見える純白のパンチラシーンで、思春期の子供たちの心を鷲掴みにしたキャラクターとして有名だが、今回の実写版せも、剛力(ジュン)の「コスプレ&パンチラシーン」が連発するという。

当初は黒、紫、赤など、製作陣の間で“ジュン”のパンティーの色が議論されていたそうだが、『ガッチャマン』は正義のヒロインであり、役柄も“白鳥の”という異名が付いているだけに、定番の白が選ばれたそうだ。

着用する下着は剛力(もしくは事務所)が自前で用意するらしく、変身後のコスチュームだけでなく、私服姿も「超ミニ+ブーツ」という姿が定着らしく、バトルシーン以外でもパンチラが挿入されると噂だ。

パンチラだけではない。剛力が演じる“ジュン”の変身後の衣装は、体のラインが浮き出るビッチビチのボンデージで、派手なアクションをするたびに推定88センチのEカップ乳がたゆんたゆんと動くシーンが見られるとか。しかも、よく見るとバストトップと思しき位置に微かな“ポッチ”も浮き出ているというから、劇場の大スクリーンだけでなく、Blu-ray版でじっくりチェックする必要もありそうだ。

剛力は、事務所が大プッシュする売れっ子の新人女優だけに、本来ならパンチラが発生するアクションシーンは代役を立てるのが一般的。しかし、今回の作品にかける剛力の意気込みは凄まじく、吹き替えナシですべて本人がやると言っているという。

その理由は、同じ事務所のライバル、武井咲(19)の存在があるという。剛力にとって武井咲は1つ年下の後輩。しかしながら、自分より一歩先にブレイクされてしまったため、剛力は常に武井をライバル視していたようだ。

まだ19歳の彼女に出来ないことと言えば「色気」しかないと、路線を広げ武井と一気に差を広げようと気合マンマンなのだとか。

肉感的な美脚&セクシーな隠れ巨乳を武器にした2013年の剛力彩芽。
彼女の今後に注目したい。

(参考元:週刊実話)【S】

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posted by 芸能エンタンテ at 19:33| 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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