2012年10月17日

日テレ鈴江アナが退社で日テレアナウンス部崩壊の危機!?

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ここ数年、所属アナウンサーが続々と退社している日テレだが、アノ女子アナが辞めたらアナウンス部が崩壊するのでは? という噂が広まっているようだ。


日テレのアナウンサー大量流出騒動は、社員への待遇が見直されたことへのブーイングが大きかった。事実、「実質給与の3割カット」といわれた一昨年の賃金改定以降、アナウンサーたちが次々と会社を去っている。

羽鳥慎一(41)や西尾由佳理アナ(35)といったズームインコンビや、コンドーム騒動で仕事を干された夏目三久アナ(28)は、フリー転向後すぐにレギュラー番組を持つなど、日テレを辞めてからのほうが仕事が順調。

また、局内イジメのストレスで体を壊し、番組を降板した宮崎宣子アナ(33)も、退社後は仕事が順調に回り、体調もすこぶる良く笑う機会が増えたと周囲に漏らしているようだ。

日テレのアナウンサーたちがここまで追い詰められている原因は、業界の不況もあるが、木村優子などのお局アナによる締め付けがキツイこと。若手のアナウンサーたちは、部内のお局様に辟易しているそうで、仕事中は良いがアナウンス部に戻るのがイヤという愚痴が止まらないとか。

そんなすさんだ日テレアナウンス部で、今、最も退社に近いと噂されているのが、石田(旧姓・葉山)エレーヌアナ(30)だという。

週刊誌に妊娠記事をスッパ抜かれた頃から、日テレ上層部では真剣に彼女の後釜を探し始めているそうで、夏目三久アナのように半ば日テレが追い出す青写真を描いているというのがもっぱらの噂。

逆に日テレがどうしても引きとめておきたいと考えているのが、エースの鈴江奈々アナ(32)。彼女のように、堅いニュースも柔らかいバラエティも、両方こなせる女子アナは他にいない。関係者の間では、鈴江奈々アナがフリーになったら、日テレアナウンス部が崩壊するのでは?という話題で持ちきりのようだ。

鈴江アナの一人勝ち状態の日テレアナウンス部では、巨人・澤村投手と結婚してさっさと日テレを辞めた森麻季アナ(31)のように、「巨人のスター選手を捕まえることが真のエースアナだ!」という冗談が度々話題にのぼるものの、誰も笑えないのだとか…。

(参考元:NEWSポストセブン)【S】

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posted by 芸能エンタンテ at 14:57| 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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