2012年03月22日

高嶋政伸と美元、流出した口論の原因は「スリッパ」!?

美元 流出
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高嶋政伸(45)とその妻・美元(32)。先日、『YouTube』に政伸が美元を罵倒する音声が流出し話題となっていたが、その口論の原因が「スリッパを買うか、買わないか」が原因だったことがわかった。


「バカ女が! 死んじまえ、てめぇなんか!」
「てめえなんか、生きている価値もねえんだよ」

高嶋政伸の暴言で始まる、美元との夫婦ゲンカの音声が、インターネット動画サイト『YouTube』に流出し話題になっているが、流出していない口論の一部始終を『女性自身』が報じている。

そもそも、この音源は昨年9月に美元側が裁判所に提出した“証拠”の一部。全5分18秒に及ぶ音声が『YouTube』にアップされたのだが、実際の音声データは30分50秒にも及んでいるという。

その中には、美元がこんなふうに政伸に詰め寄るシーンも録音されているようだ。

「スリッパひとつ買うにしたって、あなた、“自分で払え”っていったんだよ」(美元)

「お前はバカか!」(政伸)

「あなたにそう言われるとびっくりしちゃうけど…、だってスリッパぐらい買ってくれたっていいじゃない、家の物なのに。なんで“自分で買え”っていったの?」(美元)

「そんなの覚えてないよ!」(政伸)

「自分の分だけお会計してたじゃない」(美元)

こんな他愛のない口論をしているうちに、政伸の限界が訪れたようだ。

「いい加減にしろ、コノヤロウ! ニューヨークのフォーシーズンズに泊まって、最高の前から3列目のいちばんいいやつを全部選んで! それに、どこに不満があるんだ! このクソ女が!」(政伸)

5つ星ホテルを取り、相撲で言えば砂被り(溜席)の特等席で舞台を観覧し、それなのにスリッパぐらいのことでガタガタ言われたらたまらない、というのが政伸の言い分のようだ。そしてここから、前述の「バカ女が!」というくだりの罵倒が始まるのだが、ここからの5分18秒間の音声が流出したようなのだ。

そして最後にはこんな会話もされていた。

「結婚生活続けたくねーんだよ、何度もいってるように。頼むよほんと…」(政伸)

「それ私の親の前で同じこといえる?」(美元)

「知らないねぇ。売り言葉に買い言葉ってところがありますからね。男はみんな1回ぐらいはいってるよ“てめえなんか死んじまえ!”って。もう寝かして。いいじゃねえか、もう…」(政伸)

(参考元:NEWSポストセブン)【S】

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posted by 芸能エンタンテ at 11:09| 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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