2010年03月10日

2010年ミス・ユニバース・ジャパン、板井麻衣子は元「美人すぎる○○」

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知花くらら、森理世などの迫力美女を次々とメディアに輩出しているミス・ユニバース・ジャパン。最終選考会は9日に行われ、11人のファイナリストが競演した。4000人にも上る応募者の中、2010年の頂点に立ったのは大分県出身の板井麻衣子さん(25)。

3サイズは残念ながら非公表だが、身長173センチの長身、黒髪ロングヘアをなびかせたオリエンタルな女性だ。モデルのような派手な容姿ながら、彼女にはその外見にそぐわない意外な過去があった。

板井は上智大学出身で知花くららの後輩にあたる。卒業後、MUJの最終選考に残るまでは、大分市役所教育総務課に務めていたという、いわゆる公務員。働いていた頃は「美人すぎる公務員」と言われていたかもしれない。彼女のようなスタイルの女性は、市役所では随分目立ったことだろう。

しかし、いくらスタイルが良くても日本人ウケしないのがMUJのファイナリスト。(例外は知花くららくらいだろうか)彼女に関しても「ブスの部類に入る」「ブス過ぎて唖然とした」「市役所やめたこと後悔しそう。この顔だと」と散々な言われようだ。

世界大会に「自信あります」と言ってのけた板井。ミスユニバースに輝いたにも関わらず、女性週刊誌でひどく叩かれて鬱になったという森理世のように、自信過剰な発言で叩かれなければいいが……。

(参考:SANSPO.COM)【N】


板井麻衣子の公務員時代⇒ 芸能ランキング


posted by 芸能エンタンテ at 11:51| 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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