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とかく男というものは、他人のモノのサイズが気になるようだ。相手がどんなにモテる男であっても、チン●が小さいという噂を聞けば、勝ったつもりになってみたり。今回は、そんな憐みの対象(!?)でもある粗チン芸能人たちをピックアップしてみた。
プロゴルファーの東尾理子と婚約したばかりの石田純一には、かつて巨チン伝説があった。しかしゴルフ場のお風呂で石田と一緒になったテレビ関係者によると、「石田純一のチン●は小さい!」のだそうだ。粗チンでも十分にモテるということを証明してくれている。
他に有名なのが松村邦弘と、ダチョウ倶楽部の上島竜兵だ。「あのへんになると、つねに自然体。若手なら小さいとはいえ皮をむいて見栄を張るが、かぶったままで人前に立つ」と、某番組ディレクター。むしろネタにされておいしいくらいに思ってそうだ。
松村の場合は粗チンに加え、下腹部の厚みで局部がすべて埋まり、パイプ部分が現れずに余った皮がふたをしていたこともあるのだという。さすがにそこまでいくと、日常生活に支障があるような……。
最近になり自ら粗チンを告白したのが、品川庄司の品川祐だ。自らのブログで「若いときってチンコが小さいことが超コンプレックスで……」とか、「ダイエットして体鍛えて結構、ナイスバディーになったんですが、自分の裸を鏡に映して見るとマッチョなボディーに小さいチンコって似合いません」とコメント。
前出のディレクターが実際に新人時代の品川のモノを見たのだというが、確かに親指サイズで小ぶりだったようだ。ただし相方の庄司智春も、品川に負けないほどの粗チンだったのだとか。
しかし、これらはあくまでも通常時の状態なので、彼らが本当にかわいそうなのかどうかまではわからない。膨張率の高い人というのもいるものなんです、世の中には。通常時が小さいと、本当に大変で……。(参考元:東京スポーツ)【Y】
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