2009年09月04日

最低な親たち

松田聖子?
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 覚せい剤取締法で逮捕された酒井法子は、最低の母親だ。母親という立場でありながらクスリにハマり、夫の高相祐一の供述によると息子の前でも覚せい剤を吸引したのだという。その際息子に、間接吸引させてしまった可能性が高い。
 酒井の事務所の元先輩である、松田聖子も母親として最低だ。「聖子は神田正輝と結婚しても、妊娠中に田原俊彦と遊びほうけていた。出産後歌手復帰して、全米進出のためにニューヨークに行ったら、ホテルで近藤真彦と密会し、その現場を写真誌に撮られた。事務所の幹部がニューヨークに飛んで、もみ消し工作に苦労したという笑えない話がありますよ」と、芸能関係者。
 長女の神田沙也加が生まれてからも、小学校を出るまで自分の母親に預けっぱなしだったのだという。そして沙也加が中学へ進学すると、今度は全寮制の学校へ……。
 歯科医の波多野浩之氏と再婚したあとは、全米進出再チャレンジのため沙也加も連れ3人でロスに移住。しかし子育ては全部波多野氏まかせで、母親らしいことは何ひとつしなかったのだという。
 聖子自身はわがままでさんざんやりたい放題だったにもかかわらず、沙也加に恋人ができると反対し、挙げ句の果て勘当する。現在は和解したようだが、本当にとんでもない母親だ。
 和久井映見と離婚した萩原聖人は、最低な父親だ。「結婚しても家に帰らず麻雀、パチンコ、キャバクラ遊び。長男が生まれたらさすがに萩原は家に帰るようになったんですが、その幸せも長くは続かなかった。仕事と称して行った札幌で、キャバクラ嬢とのツーショットを写真に撮られた。最低な父親でしたよ」と、知人のマネージャー。
 子は親を選べないだけに、そういった環境に生まれてきたのは本当に不幸としか言いようがない。しかし、環境を考えると沙也加はじつにまともに育ったものだ……。(参考元:東京スポーツ)【Y】

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posted by 芸能エンタンテ at 17:45| 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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