2009年06月20日

ドラマ主演はもう無理!? 長澤まさみに限界説

長澤まさみ?
もっと鮮明な画像は ⇒ blogranking
 U-20女優なんて呼ばれていたころは、今後のドラマ界を背負う大女優になるんじゃないかと言われていた長澤まさみ。しかし22歳になったいま、限界説がささやかれている。もう長澤主演ではきついのではないかというのだ。
「ドラマ1時間につき、推定250万円が100万円程度に下げられている」と周辺関係者が語るように、長澤の評価は下がっている。確かにテレビ不況もあるが、ギャラが半分以下というのは長澤自身の、女優としての価値が落ちている証拠だ。
 現在オダギリジョーとダブル主演中の『ぼくの妹』は9回放送したうち8回は視聴率10%割れ。第5話では視聴率6.3%という惨状だった。「慌てた制作側が8回目で長澤と千原ジュニアの濡れ場を挟みましたが、これも効果はなかったようです」とテレビ記者。
『ラスト・フレンズ』のように上野樹里、瑛太と共演者に恵まれれば数字は残せるのだが、そうでもなければ主演はきついのではないかとの見方が強まっている。
 下降線をたどるにはまだ早すぎる年齢のような気がするが……。はたして長澤は再浮上できるのだろうか? 今後に注目だ。(参考元:週刊実話)【Y】

「長澤まさみには負ける気がしない」とあの若手女優 ⇒ 芸能ランキング


posted by 芸能エンタンテ at 12:28| 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
最新裏芸能情報
おすすめサイト
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。